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叩き売り商売

いやぁ〜。。お年玉ネタ書きたかったけど難しいというか、方向性をまとめないで書いたらなんだかなぁ〜

これが俺からのお年玉だ!みたいなの想像してたけど、ぜーんぜん違うのができました(笑)

リハビリと思って見ていてください。2018年初めての作品です。
お年玉

昔の話である・・・携帯なんてなかったくらい昔のお話・・・

お年玉・・・これを聞いてそわそわする子供は多いだろう。お小遣いよりも多額のお金が入るその機会。新しいおもちゃ、遊びに使えると想像を膨らませる子供は多いのではないだろうか。

ここではその子供のお金を悪用しようとした人物のお話をしようと思う。

とある街で・・・

『さぁ〜さぁ〜、寄ってらっしゃい見てらっしゃい!貴重な貴重なガマの油だよぉ〜〜』

子供達の集まる広場で文字通り叩き売りをしている男が宣伝をしていた。

ボール遊びをしていた子供達、缶蹴りをしていた子供達。遊んでいる手が止まる子供達。

『おっさん!ガマの油って傷をすぐに治すってやつ!?』

まずは1人と、元気な男の子が興味津々に近寄ってくる。珍しい物が好きなのは冒険心からか・・・

男が周りを見渡すと、この男の子を筆頭になんだなんだと子供達が近寄ってきた。
警戒をしている多くの子供とは違い、真っ先に近寄ってきた男の子。何も疑わない表情で油を見ている少年は、カマをかけるのにはぴったりだと、男の表情が楽しそうに輝いた。

『おー!ガキンチョにしちゃー博識だな!おうよその通り!転んだ傷もなんのその!ゲンコツのコブもなんのその!お前
らみてぇな悪ガキが尻を叩かれて真っ赤でもなんのそのぉ!ってやつだ!』

水戸黄門のようにえっへんと油を突き出して説明をする男にもう子供達は騙されていた。

『おー!すげぇ!これならテストで悪い点とっても怖くないや!』

『先生の定規の尻叩きもすぐに痛くなくなるかな!?』

『喧嘩の後もすぐに痛くなくなるな!』

歓喜する子供達。ワイワイと騒ぐ子供達の笑顔の中で男が1人ほくそ笑む。

『さぁー!さぁ!買うなら今がチャンスだよ!』

『おっちゃん!いくらなの!?買わせて!』

『よーし!よし。今ならなんと1000円だ!キリよく1000円で一つ。今なら1500円で2つやろう!』

『うーーーん。高いよ。おっちゃん!それじゃあ遊ぶお金が無くなっちゃうよ。』

『値下げはできねぇなぁ。坊主。これは中々貴重な油なんだ。これ以上は俺の苦労が報われねぇってもんだ。傷は防いで
もお腹はいっぱいにしてくれねぇのがこの油よ。』

『でも、そんなお金すぐにはなぁ。。。』

『慈善事業じゃねぇからなぁ。俺もそれは渡せねぇ。そうだなぁ。そうだ!お前らお年玉もらわなかったか。お年玉。』

『え!?でもお年玉はなぁ。。うーん。』

『お前ら・・・冬休みの宿題終わってるのかなぁ。』

『え!?・・・・でもまだおやすみあるし・・』

『夏休みの宿題の時、怒られた奴が、まぁた泣く時期も近いよなぁ。』

『え!!・・・・でもなぁ。』

『俺も昔は叩かれたもんだ。痛かったよなぁ。。玄関締め出されて大変だった・・』

『おっちゃんも叩かれたてたの!?ハハハハハ!』

笑ってからかってくる子供達。笑いは油断を生むのを知っている男は笑顔になって話をすすめる。

『おうよ!そうだ!男はみーんな叩かれて大きくなってるんだぞ!俺だってテストやイタズラで何度尻をひっぱたかれたか。大人になる頃は猿になっちまうと思ってたもんだ!』

ギャハハハと子供達が笑っている中で尻を大げさにさする男。それをみて何かを思う子供の表情をちらほら見つけると男はそれを逃さない。

『なぁ!そこの坊主も尻ひっぱたかれたことあるだろう!?』

『え!・・・うーん・・・・うん。痛かった。。泣いても父ちゃん全然許してくれないんだ。。』

『そうそう。いくら謝っても手を止めてくれねぇんだよな。俺もそうだった。終わる頃には涙もでないくらいでな。』

『そうそう!そうなんだよ。』

『なぁ!そうだろう!そこの坊主もそういう経験あるだろう?』

『あるある!父ちゃんすぐ竹刀を持ち出すんだ。銭湯行くのも恥ずかしいんだよなぁ。』

『そうそう。大人はすぐ道具を持ち出す。痛っいんだよなぁ。痕も残るんだよなぁ。』

うんうん。とうなづく子供達がちらほら。

『そういう時に油をひと塗り。そうすればあの痛みはなんのその。あっという間に痛みが引いてケロッとなる。男のためのアイテムとはこのことだな。』

すこし頭の良さそうな男の子が口を出す。

『嘘くさいよぉ。そんなの。ほんとかなぁ。』

『おう!坊主!お前は全然叩かれたことがなさそうだなぁ。』

『え・・・いや・・そんなことないよ。』

『たしかに、こいつは叩かれたことはなさそうだよなぁ。』

『叩かれもしないなんて男じゃねぇなぁ。よし、ものは試しだ。俺の膝上くるか?一発尻をひっぱたいてやる!男かどうかここで調べてやろうか?』

意地悪に話を進める男。疑う人物を追い出そうとたたみかける。みんなの前で尻を叩かれては大変と子供が逃げようとする。周りも周りで普段叩かれない奴が叩かれるのは見たい気もすると止めをしない。

『え!?・・・い、いやだよ!・・・もう知らないからね!僕は帰るから!』

逃げ去る人物を追う必要もないので盛大にいじることにした男がたたみかける。

『男じゃないなぁー。尻ひっぱたかれたら戻ってこいよー。特別無料で俺の膝上で塗ってやるからなぁ〜。』

ハハハハハと笑う子供達に混ざって男が笑う。1人が去ると他の子達は自分たちがからかわれるのは嫌だなぁと買うか買わ
ないか悩み始める。

『うーん。でもなぁ。1000円かぁ。うーん。』

『俺もこれ以上は下げれねぇからなぁ。でも俺だったら買ってたなぁ。宿題忘れ・・・となりの親父・・・まだボール入
った後怒って怒鳴ってこないか?柿とか取りに忍び込むのもできるなぁ。いたずらばれても怖くないしなぁ・・・』

楽しそうに話す男に子供達もつられて想像を膨らませる。

『あ〜・・・・いいかも・・・』

『まぁでもな。たしかに俺も無理にとはいわねぇ。そろそろ次の男たちに売らねぇといけないな。ここの街には男が少ないのかな。』

ちょっと小馬鹿にしたようにつぶやく男の声に子供達が始めてムッとする。

『おっちゃん、買うよ。売ってくれ!』

『お!やっと男がいたのか。いやはやいないのかと思ってたぜ。ほらよぉ!』

一つ差し出す男に子供達がワラワラとお金を差し出す。ある子供は貸してくれと小銭を寄せ集めていた。
・・・・しかし悪いことはできないものである。。。広場に1人大人がやってきた。

『ここで何を売ってるんだ?』

子供達がワイワイと話している間に大人が近寄ってきていることに気づくのが遅れてしまった。これは男にとってはまずい。

『いやぁ〜。ガマの油を手に入れて売ってたんですよ。旦那。』

笑顔で話す男だが、声が笑っていない。子供達は気付かず今来た大人に声をかける。

『あ!さっきね。裕太のやつ帰ったんだよ。おっちゃん。会った?』

先程からかった子供が親に話したのだろう。しまったと焦る男。

『そうそう。裕太に話を聞いてね。俺も気になって来てみたんだよ。』

『おーさっきのね。どうやら裕太くんはお尻叩かれたことないみたいですねぇ。』

またからかって追い出そうと男がいじろうとする。

『うちは悪いことをしたらしっかり尻を叩く家庭ですよ。君もそうみたいだね。』

笑顔で返す相手に少し息を詰めてしまうと逆に返されてしまう。

『私も興味があるなぁ。ちょっと試させてくれよ。よくわかったら2つ買おう。』

『お!旦那。俺が尻を叩いてやりましょうか?』

ちょっとおどけながら男が返す。

『客の私が叩かれるわけがないだろう。早く来なさい!』

怖い声に子供達を筆頭に男の声もつまる。

『よーしみんな。俺の尻叩きは痛いぞぉ。でもガマの油を塗ればすぐ痛みがひくらしいからな。早く来なさい。』

『いや、旦那。俺は、大丈夫です。大丈夫ですから!!』

腕を掴まれ逃げようとする男に子供達が疑いを持ち始める。こうなっては逃げるが勝ちなのだが、腕を掴むては厳しく外せない。

『商品を売るにはな、まず自分で試すのが基本だな。』

無理やり膝の上に乗せられようとしている姿はまるで自分たちのお仕置きの時みたいだと気まづそうにする子供達だったが、目が離せない。

『よーし、こうやってな。』

ズボンを掴むとパンツごと脱がそうとする。

『まっ!待って!ちょっと!旦那!』

『すぐに見てわかるようにしないとな。』

ズルズルと脱がすと、あっという間に生尻があらわになった。

『旦那!勘弁してくださいよお!』

『みんなにいい宣伝になるじゃないか。俺も良かったら買ってやるからな。よーし。』

はぁ〜・・・はぁ〜。と手に息を吹きかけ、手のひらに湿り気をつけて準備をする。その様子を見て背筋にゾワっとした

感覚を覚える子供達。

ビチィィィーーーンンン!

『イッデェェェ!!!』

響き渡る音と同じくらい背筋をぐいっと伸ばし曲げて叫ぶ男。さぞ痛いのがその二つと、尻タブから離された後に残る赤い手形から想像するのは容易であった。

『試しに、もう1発と行こうかな。』

はぁ〜・・・はぁ〜 と息をまた吹きかけて準備をする。男は次の痛みに怖がり足や腕を縮ませて待機する。

『どんどん強くして行こうな!』

と叫ぶや否や、次の一撃を叩きつける。

ビチィィィーーーンンン!

『くぅぅぅ〜〜〜!』

両方の尻タブに綺麗な手形が2つ。

『よぉーし。それじゃあ、油塗ってみるか。』

そう言い放ち、男の持っていた瓶の蓋をあけ油を手のひらにすくう。

『なんだか、サラダ油みてぇな匂いとサラサラした感じだな。』

そういうのはもっともで、中身はサラダ油なのだから。。。
ここで正直に謝ってしまおうか迷う男。。迷っている暇もなく、塗られてしまった。

__サラサラ・・・・ヌリヌリ・・・

怪しげに尻に油が染み渡る。ツヤツヤとテカル尻はその赤みが増して見えて子供達からは痛そうな見た目にしか見えなかった。

『どうだ?・・・・痛く無くなって来たか?』

そう意地悪にいう問いかけに男はまた迷っていたが、どれだけ赤いのかまだわかっていない男が強がりを見せる。

『おお!すごい。。。痛く無くなって来た!』

ここで子供達が怪しそうだといぶかしむ・・見た目はどうみても痛そうなのだ・・

『おお!そうかそうか!ならどんどん試そうか。』

ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!・・・・

ここで予想が甘かった。
あの一撃の連打が来ると思っていなかった男であったが、衝撃が次々とやってくる。息を飲む間も待つことなく気がつけば何も考えずに痛みの辛さを訴える鳴き声を出していた。

『よぉ〜し。どうだ。だいぶ辛かったよな。なぁ?』

振り上げた平手は叩きつけることなく、油を塗理直して尻を撫でていた。テカっていた尻はより赤みを増して痛々しい他
なかった。

『はいぃ〜。。もう勘弁してください・・・』

尻を撫で回されながら男は油のことなど忘れて謝っていた。

『おっちゃん・・・痛みはどうなの?油塗ってるよ!』

子供に声をかけられ、男は戸惑いが隠せない。しかしこれ以上は耐えられるものではない。

『どうだ?もう塗り回してるが、痛みは引いたか?』

『・・・・ごめんなさい・・・痛いです・・・』

絞り出した声に子供達から失望の表情が見えた。男も意外であったがこれがかなり精神的にショックを与えるのであった。

『みんなわかったかぁ〜?ガマの油なんてのはなぁ。嘘っぱちだったってことだ。こんなん信じちゃダメなんだぞ〜。み
てみろ。こいつの尻・・・・痛そうだろ?触ってみなさい。』

近寄った子供が1人触ると、触っただけなのに痛そうに尻を引く男を見て表情がより暗くなる。

『あったかい・・・すごい痛そう。』

『まったく・・・人を騙して金を取ろうとするなんてとんでもないことなんだぞ。みんなも絶対騙されちゃダメだ。わか
ったか?』

さっきとはうって変わってみんな男の言うことを信じず、今は裕太の父親を信じる空気になっていた。

『はい!』

『だから、急いでみんな冬休みの宿題をやるんだぞ。』

ちょっと笑いながらいう声にみんなやべぇ〜と苦笑いをしながらわいわいと空気が少し緩んだのをいいことに男も少し笑って膝の上から起き上がろうとする。

ビチィィィーーーンンン!
ビクゥン!

『こら!まだ終わってない。』

『もうガマの油を売ったりしません!許してください。』

『お前悪いことをしたらお仕置きされたことなかったのか?』

『え!?いや、だから今こうやって・・・』

『違う!これは、ガマの油が効果があるかどうか試すための尻叩きだ。お仕置きは始まってもないぞ。みんなに変わって俺がお前をお仕置きしてやる。覚悟しろ・・・』

はぁ〜〜〜・・・はぁ〜〜〜・・・

また手のひらに息を吹きかける姿に恐怖が広がる。男の我慢は限界で周りの子供達と同い年のようにごめんなさいと泣き喚いている。足をばたつかせることができないように足でロックをされると振り上げた手のひらが叩き落とされた。

ビチィィィーーーンンン!『うぎゃぁぁぁ〜〜〜〜!』

1発目が振り落とされると先程同様恐ろしい連打が男を襲った。

ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!・・・・・

油が塗られた尻タブはよく手のひらが密着するのかその衝撃が見るものを圧倒させた。ブルンブルンと痛々しく震える尻
タブがやむ前に次の一撃が男を襲う。

ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!ビチィィィーーーンンン!・・・・

ゆっくりと流れる油・よくみると血が混ざっているようにも見えた。

『すげーな裕太の父ちゃん・・こえぇ〜〜〜・・・』

怖がって帰ってしまう子もいたが大半の子はその光景に圧倒され見続けてしまった。
騒ぐ声や謝る声、色々叫ぶ男であったが出す声も枯れて男が先ほど話していたようなまさにぐったりとしたころでようやく振り上げる手が止まった。

『よぉ〜〜〜し、反省したか?』

ようやく止まった手にこのチャンスを逃せないと男が声を絞りだして叫ぶ。

『は!!・・・反省!!・・反省しましたぁ!!』

尻をさすりながら背中をポンポンと叩く。ようやく立ち上がっていい合図を贈られたと思い立ち上がる男。尻の痛みが強く股間が丸出しになっているのも気付かず男は尻をさすって顔の涙を右腕でぐいっと拭った。

『はぁ〜〜〜〜・・・痛かった・・・うぅぅ・・・』

『みんなも覚えておけよ〜。悪いことしたら誰だってこうやってお尻ぺんぺんだ。そういえば、裕太のことからかったや
つがいたとか聞いたような・・・』

びくっ!!っと男と一緒に笑っていた周りの子供達が不安そうに黙っている。

『まぁ、誰でも過ちはおこすからな・・次は厳しいぞ・・・』

笑う裕太の父親にみんなブルブルと震え上がっていた。男は変わらずフルチンのまま尻をさすっていたが、何人かの子供に股間を指さされ笑われているのに気づいてようやくズボンとパンツをあげた。子供達にからかわれるのから逃げるように男が去ろうと自転車にのりこむと、ズキリ・・・尻の痛みに再度顔をしかめ乾ききってない涙の顔のままその場を去るのであった。

『さぁ、みんな。今度は怪しい人の話を聞いちゃいけないぞ?いいね?』

裕太の親父はヤバイと表情をキリリとして返事を返す子供達。それをみて満足げにうなづくとその場は御開きとなった。

しばらくして・・・裕太の父親の通報にてサラダ油をガマ油と言って売り込んでいる男がいると通報されて数日後男は逮捕された。大人になると、人はそう変われないものなのかもしれない。

ここで余談だが・・・裕太の父親の職業は警察官。犯人の男が再度対面するまで時間はそうかからなかった。二度目の対面ではより厳しい尻叩きが男を待っていたのはいうまでもない。

〜END〜

ひさびさに書いたなぁ〜。お年玉と絡めるの失敗。。関係性持たせられなかったなぁ〜。クリスマスネタも過ぎてしまったし・・・(^_^;)

楽しんでいただけたら幸いです!^ー^

ではでは!
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コメント

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待望の新作!

いつも楽しみに読ませて頂いています!何回ムスコがお世話になったかわからないくらい愛読させて頂いております(特にホットパンツシリーズ、笑)

久しぶりの新作でしたの今回も期待に胸(と股間)を膨らませながら読ませて頂きました!次回作も期待しておりますが、管理人様のご都合もあるかと思いますので、無理のない範囲内で是非ともよろしくお願いします😉

新作楽しませて頂きました!
お年玉ネタといえば、無駄遣いした子が叩かれるパターンや、去年悪い子だった子供がお年玉の代わりしお仕置きされるパターンなどが思いつきますが、無駄遣いさせようとする人が叩かれるとは斬新でした!

こんなに厳しいお父さんがいると裕太くんは普段からお尻を腫らしてそうで、それも妄想できて楽しかったです!笑

Re: 待望の新作!

Nick さんへ。
いつも読んでいただいているとは光栄です。ありがとうございます。ムスコさんのお世話ができたようでよかったです(笑)

ホットパンツシリーズは続けたいんですよねー。当初はもう少し違う感じでまとめたかったんですが・・・(;^_^A

更新に関して、無理はしないたちなのでマイペースでやっていこうと思います。
不定期更新ですから、気づいたらまた読んでやるかという感じいてもらえたら助かります。

読んでもらえるとやっぱり、とてもうれしいです。^-^

全部自分の趣味に寄せるので(笑)。なんだか喜んでもらえるだけで自分も嬉しいです♪

コメントありがとうございました!なんだか元気がでます。^-^

Re: タイトルなし

山田さんへ。

そうでした!あけましておめでとうございます。

さすが山田さんですねぇ~。コメントが早い(笑)。毎回すいません。俺が、コメントをねだってしまってないか、かえって申し訳ない気持ちになります(笑)。(⇒ほんとはとてもうれしい気持ちでいっぱいです(笑)。)

お年玉ネタ書きたいんですけど、俺は M/M にもっていきたいのでついつい考えました。(笑)

裕太くんは普段からお尻叩かれている優等生の設定で考えて出しました(笑)。みんなからは叩かれているなんてと思われていたのにこの件でみんなにばれちゃって、学校で恥ずかしい思いをしてしまうかもしれません(笑)。

またかけたらぜひ読んでください。^-^
プロフィール

kuro

Author:kuro
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